Crow's Note

観たモノ(特撮、映画、アニメ)の感想などを勝手気ままかつ、不定期的に綴る隠れ家系語りBlogです。

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【レビュー】HEAT(ヒート) Director's Definitive Edition Steelbook フランス版

HEAT DDE

去年の6月以来に買った『EX_MACHINA』以来の、久しぶりの海外盤Blu-rayのレビュー記事になります。
今回購入したのは、今年の3月に日本でも発売になったアクション映画『ヒート』の新盤
日本では、制作20周年記念盤と謳われて発売になった仕様のフランス版になります。
ずっと発売を楽しみにしてたので、ようやく発売になったのが非常にうれしかったです。

映画『ヒート』の概要としては、1995年に製作されたマイケル・マン監督のクライムアクション映画。
犯罪組織のボスと、敏腕刑事の宿命的な出会いと対決を描いた渋い作品です。
アル・パチーノとロバート・デ・ニーロの熱い演技合戦もこの作品の魅力のひとつ。
『ダークナイト』や、『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』も影響受けていることで有名。
アメコミヒーロー映画ファンも観ておいて損はない作品ですね。

旧盤のコレクターズ・エディションが発売になった2012年頃は、まだBlu-ray環境が整ってなかったので保留。
Blu-ray環境を整えた頃には、いつでも買えるものだと思っていたのと、他にも買うものがあったので保留。
そんな感じで保留を繰り返したら、いつのまにかプレミア価格にみたいなことに。
買っときゃよかった…と、2年ぐらい後悔してたので、新盤の発売は泣いて喜びましたよ。

ただ、発売の話を聞いたときには、海外盤で買うつもりみたいなものは全然なく、日本盤を普通に買うつもりでした。
でも、日本盤より全然安いうえに、日本未発売のスチールブック仕様もあると聞いたら、思わず注文してました。
海外盤のスチールブックを一度も買ったことがないので、いい機会かな、と。
海外からの輸送なだけに、輸送の段階で傷とか付いたら…みたいな感じで、不安もありましたけれど。
何事もなく届いて、動作の確認も完了したので、そんな訳でレビューしてみようかと。



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テーマ:Blu-ray Disc - ジャンル:映画

  1. 2017/03/22(水) 00:27:05|
  2. 洋画Blu-ray レビュー&販促

大集結!新世代ヒーローズ!『劇場版 ウルトラマンオーブ 絆の力、おかりします!』 感想

■劇場版 ウルトラマンオーブ 絆の力、おかりします
絆の力、おかりします!  
脚本:中野貴雄 監督:田口清隆


2017年3月11日(土)より全国で上映がスタートした『劇場版 ウルトラマンオーブ 絆の力、おかりします!』。例により観てきました。
前作『劇場版 ウルトラマンX』では、近場での上映がなく泣く泣く県外に行きましたが、今回は念願の近場の上映が決定!
しかも、3月11日公開で上映開始日にズレもなかったので、とても有難かったです。
お陰で、公開初日に行けた訳ですが、ウルトラマンの映画を公開日に観に行くのは、実は初めてだったので若干ドキドキしました。
オリジンサーガの結末を見届けてからにしようかとも思ったんですけどね。
いつも行くシネコンで、久しぶりに全国ロードショー開始日の同日にウルトラマンの映画が公開されることもあり、足を運ぶことに。

公開初日だけあって、想像以上に混雑してたのが少々驚きでしたが、お子様のお客さんが大勢いたのがとても嬉しかったですね。
オーブのソフビとか、オーブカリバーなどのオーブ関連の玩具を持って観に来ているお子様などもいて、非常に微笑ましかったです。
自分みたいな独り身が、ヒーロー作品がきちんとお子様にも人気があるというのを確認できるときってこういうときしかないですしね。
にしても、自分の席の両隣が、自分と同世代ぐらいの人で、お子様連れのお父さんだったので、ちょっと肩身が狭かったです(苦笑
ウルトラマンに夢中になるぐらいの歳の子どもがいてもおかしくない年齢ですしね。自分。
いつまで経っても大人になれないなあ、なんて…こういうとき感じてしまう訳ですけれども。

それはさておき辛気臭い話はこれぐらいにしておいて、感想行ってみましょうか(逃

ネタバレについては、核心部分は一切書いていませんが、読むときは自己責任でお願いします。

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テーマ:ウルトラマン - ジャンル:サブカル

  1. 2017/03/15(水) 22:00:46|
  2. 感想 ウルトラマンオーブ

ウルトラマンオーブ THE ORIGIN SAGA final episode 「まほろば ~新世界~」感想

■ウルトラマンオーブ THE ORIGIN SAGA
final episode
final episode 「まほろば ~新世界~」 脚本:小林弘利 監督:小中和哉


最終回にして、ようやく明らかになったサイキの行動のバックボーン。他者を顧みることなく、停滞した宇宙を目指す理由。
映像から察するに、子供の頃に家族を戦争で失い、孤独に生きてきて、他者をふれあう機会がなかったからなのかな、と。
そして、クイーンに裏切られて尚、彼女に執着するのは、孤独に生きてきた彼の唯一の心の支えだったから。
クイーンの中に自分を観たから、ということなんだろう。おそらくサイキが観たものは、反射された自分なんだろうけど。
サイキの周りは、もっと掘り下げたほうがドラマティックになったと思うだけに、描写不足感は正直否めない。

クイーンとの融合を果たし、おぞましい姿に変貌しながらも、解毒剤が不要になったことで、生命の樹の破壊に乗り出すサイキ。
なす術もなくそれを見つめているガイ、我夢、藤宮。そんな彼らの前に現れたのは、アスカとムサシ。
というか、ここに来てアスカとムサシが地球に来るなら、アマテが地球に来た段階で一緒に来てても良かった気がするのだが。
そして、5人揃った途端、あっさりと変身できちゃう展開は、前回後半のただ見てるだけのガイたちは一体何だったのかと。
それでも、変身時に叫ぶ先輩方に釣られるかのように「オーブ!」と叫ぶガイは、新鮮味があってよかったですね。

アマテのために、生命の樹の種を得るべく必死になって鉄塔に登ったのに、種が光ってないからダメだと、途端に絶望しだす翔平。
そんな翔平に対して、散々奇跡起こしておいて今更絶望なんかしないでと、発破をかける結衣はなかなかかっこよかった。
とは言え、「(種を)自分で光らせなさいよ」は、そんな無茶なと思わなくはなかったけど、なんかスカッとしましたよね。
正直、ここまで喚いているばかりで何の役に立つのか分からなかった結衣だけど、まさか結衣にこんな気持ちにさせられるとは。
最後の最後で、結衣にしかできないことをやってくれたのは、Good Job!と感じではある。

クイーンと融合したサイキは、もう元には戻れないものと思ってたけれど、思ってたよりもあっさりと元に戻れたのは正直意外というか。
どんなかたちであれサイキを倒したのでは、ここまでの展開が無駄になるので、彼を生存させて論破するのは正しい展開だと思う。
ただ、クイーンを倒して解決するなら、カノン編だけで十分だったんじゃと。地球編でも、ほぼやってることが同じでしたし。
これだったら、シンラ隊長とライゴウ将軍の確執だとか、ジャグラーとミコットの師弟関係の掘り下げに尺を費やした方がよかったような。
というか、ここまで話が拗れたのは割とアマテのせいなのに、最後サイキを諭す役に回ってるのは腑に落ちない。

光の戦士として瞬く間に成長を果たし、誰も犠牲を出さないという理想に一歩近づき、この冒険で先輩方の絆も勝ち得たガイ。
だが、ガイの心に光が満ちれば満ちるほどに、ジャグラーとの距離が遠くなっていくというのはなかなかに皮肉な展開。
光も手にするが出来ず、大切なものも救えず、光の先輩からは見放され、相棒は自分を片手間レベルで助けるまでに成長。
そんなのを間近に見せられれば、自信もプライドもズタズタになるのでは当然で。ジャグラーが離れていくのも分かる…
闇に手を伸ばすのも頷ける状況ながら、そこまでは描かれずじまいだったのは残念。

ガイとジャグラーのファーストミッションとしては、こんなものかなと納得できる部分もあれど、納得できない部分もあり…
観たかったものと違うモヤッと感と、オリジンサーガそのものに感じるモヤッ感で、気持ちよさが足りないラストだったなあ、と。
元々、気持ちのいいラストが観られるとは思ってはいませんでしたが、どちらにせよ欲しかったのはこれじゃないという想いが…
それでいて、テーマ性、メッセージ性も中途半端な感じが否めず、不完全燃焼のまま終わってしまったのが悲しきかな、と。
なんでもいいから突き抜けたものが欲しかったという思いばかりです。

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テーマ:ウルトラマン - ジャンル:サブカル

  1. 2017/03/14(火) 23:59:59|
  2. 感想 ウルトラマンオーブ

ウルトラマンオーブ THE ORIGIN SAGA episode 11 「かげろう ~陽炎~」 感想

■ウルトラマンオーブ THE ORIGIN SAGA
ウルトラマンオーブ THE ORIGIN SAGA メインタイトル
episode 11 「かげろう ~陽炎~」 脚本:林壮太郎 監督:小中和哉


前回のラストで、かっこよく同時変身を行っただけに、、クイーンベゼルブに対して多少は善戦を繰り広げるかと思っていたガイアとアグル。
しかし、現実は思ったより呆気なく。それもクイーンでなく、雑魚のベゼルブの火球を受けて変身解除に追い込まれるとか……
実際、リッカたちが海底神殿まで生命の樹の種の破片を取りに行っている間も戦闘は続いてたので、長期戦故というのもあるかもですが。
それに、僕らに見えてなかっただけで、それなりに光線技を駆使して多数のベゼルブを葬ったが故の疲弊もあったのかもですけれど。
それでもアグルの装甲は、ベゼルブの攻撃ではびくともしないというのは、Episode 9での戦いが証明してるので何だかな、と。

クグツを打たれたオーブも、ウルトラマン3人でもクイーンの前になす術もなくという状況を作りたいがためのものでしかなかったのが悲しい。
そして、結局戦神もクグツを打たれてしまったことで、オーブが身を挺してかばった意味がなくなったというのがかなりキツイ。
というか、ガイアとアグルがいて、戦神にクグツが打たれるを阻止できず、みすみす打たれてしまうという状況も痛い。
それでいて、前回からそうだったけれど、ガイが説得しても砲撃を止めなかった戦車隊が都合よく砲撃が止んでるのが非常に解せない。
何だか、本当に悪い方向にばかり都合がいいことが起こるなあとしか思えない。

サイキとクイーンの価値観がひとつでないことは予想通りだったが、サイキもクイーンに欺かれてた存在というのが明確になったのが何とも。
寧ろ、クイーンはサイキを欺いていたというよりは、サイキが勝手に信じてただけみたいな感じで、サイキの一人相撲っぷりが悲しい。
実質的にクイーンに裏切られて野望は潰えたようなものなのに、それでも諦めない彼の行動原理は一体何なのか。
藤宮が賛同者でないと分かったときにはあっさり諦めたのに、何ひとつ分かり合えてないクイーンにそこまで執着する理由は一体。
もう感応すらしてないのに、勝手にクイーンが助けを求めていると解釈して行動に出るサイキの思い込みの力が怖い。
それでいてクイーンとの融合を果たし、怪獣になってまでも目的を果たそうとするサイキのバックボーンや如何に。

クイーンは結局、生命の樹が拡散した知恵と、知恵によって築かれた文明の痕跡すら消し去るという目的で動いてるってことでいいんだろうか。
それが本能なのか、彼女自身の意志なのかは分からないけれど。限りなく本能に近い何かということなのかもだが。
何にせよ、放っておいてはいけない存在ということだけははっきりしたけれども、こんなことなら惑星カノンで葬っておけばと思わずにいられない。
しかし、ただ力で解決するだけの展開で、ここまで費やしてきたものが全て無駄になってしまうので、一体どうするのか。
本当に、あと1話で完結するのか、本当にいい意味でも、悪い意味でも先が読めないなあ。


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テーマ:ウルトラマン - ジャンル:サブカル

  1. 2017/03/12(日) 18:31:20|
  2. 感想 ウルトラマンオーブ

ウルトラマンオーブ THE ORIGIN SAGA episode 10 「はなあらし ~花嵐~」 感想

■ウルトラマンオーブ THE ORIGIN SAGA
ウルトラマンオーブ THE ORIGIN SAGA メインタイトル
episode 10 「はなあらし ~花嵐~」 脚本:林壮太郎 監督:おかひでき


自爆したサイキの宇宙船から、傷を負いながらも命からがら脱出し、ガイも無事に救出することに成功したジャグラー。
しかし、カノンの生命の樹を斬り倒した男として、彼の帰還は決して歓迎されるものでなかったのが悲しい。
せめてもの救いは、執拗にそのことを責めるような手合いがいなかったこと。
そして、我夢の言ってた通り、ガイとジャグラーの心は今も繋がっていることが証明されたところであろう。
それでも、ジャグラーを呼び止められないガイの不器用さが野暮ったいが、そこがガイらしくてなあ……。寂しいけど。

宇宙規模で重要なものであろうと、怪獣の出現に関わっているものと判断され、防衛隊による破壊が決まる生命の樹。
樹を守るかのごとくに出現し、まだ人間に対し何も攻撃していないベゼルブにも、容赦ない砲撃を浴びせる防衛軍。
そんな中、野蛮な方法でしか解決出来ないなら知性は要らないというサイキの見解を正しいのかも理解を示すガイ。
そして、自らが身を挺して樹を守ろうとするクイーンを、防衛隊の攻撃から庇うまでに……!!

人間の攻撃から怪獣を守るために、光の力を行使する構図というのは、いろいろと物悲しいものがあるな、と。
もっと悲しいのは、考えてくれというガイの言葉を無視して、さらに砲撃を続ける防衛隊であろう。
この辺の人間の行動が、TV版『オーブ』での、ガイの人間に対しての辛辣な発言に繋がってくるのかな。

我夢と翔平のお陰で、クイーンの真意がようやく明らかに!と思ったら、また話のすり替わりで有耶無耶になるのはちょっと…
アマテが、我夢と翔平の力を借りて交信してたときには、間違いなく対話が出来ていたのに、突然反射とか言い出すのはね。
あの対話は、アマテに対する罠だったのか、それとも真意を語っていたのか、結局分からずじまいでモヤモヤする。
そして、クイーンの言葉のどこまでがアマテの思いを反射だったのかというのもよく分からないのがね。
少なくとも、サイキとクイーンの価値観がひとつではないことだけははっきりしたので、そこは良かったかもですが。

クイーンが何をしたかったのか、どういう真意を持っての行動だったのか、分からぬまま対立してしまうクイーンと戦神。
そして、戦神をかばって、クグツを打ち込まれてしまうオーブ。解毒する実が育ってない状況で彼を助ける道は…?
満を持して、ガイア&アグルのW変身は熱かったが、そこまでの過程でモヤモヤしてしまってノレなかったなあ、と。
戦神がクイーンに羽交い締めにされている段階で助けに行こうよ。我夢と藤宮はさ。
どうにもこうにも、どうにもならないそんなときかを見極めていたからこそ遅くなったのかもだが…

シチュエーションはすごく良いんだけれど、そこまでの過程がイマイチというのが多すぎるな。このオリジンサーガ。


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テーマ:ウルトラマン - ジャンル:サブカル

  1. 2017/03/05(日) 20:10:12|
  2. 感想 ウルトラマンオーブ
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