Crow's Note

観たモノ(特撮、映画、アニメ)の感想などを勝手気ままかつ、不定期的に綴る隠れ家系語りBlogです。

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ウルトラファイトオーブ 親子の力、おかりします! 第2話 感想

■ウルトラファイトオーブ 親子の力、おかりします!
ウルトラファイトオーブ風来坊コンビ
第2話 脚本:足木淳一郎 監督:坂本浩一


前回に引き続いて、惑星ヨミ。今回と言うか、ファイトオーブ自体がこの星を舞台に物語が繰り広げられるということで良いのかな。
ジュダ・スペクターと対峙するなり、「俺の師匠と弟子たちにちょっかい出したんだって?」と絡むゼロさん、マジヤンキー。
にしても、ゼロってウルトラマンとしては新米のイメージだったが、もう既に弟子がいる世代になったというのが感慨深い。
しかし、ヒカル(ギンガ)、ショウ(ビクトリー)は、完全にゼロの弟子扱いなんだなあ、と。
そう思うと、ゼロって、ここ近年の新世代ウルトラマンたちと、なんだかんだでいい関係築いてるよな。

それも踏まえて、今のウルトラシリーズって、何気にマーベル・シネマティック・ユニバース(以下MCU)みたいな感じになってきているよね。
新作の映像作品が過去作の後日譚や、更なる新作の前日譚になっていたり、異なる世界のウルトラマンたちがクロスオーバーしたり…
マルチバース構想を上手いこと取り込んで、クロスオーバーできる世界観を構築することができたのが良かったんだろうね。
MCUみたいなクロスオーバーを実写でやるのは日本では無理だと思っていたけれど、それをやってのけてる円谷はすごいな。
まだウルトラシリーズの人気の立て直しの最中だと甘く見てたけれど、その実すごいことやってたんだなあ、と。

それはさておき、ジュダ・スペクターとの交戦中、突然現れたメカゴモラによる挟み撃ちにゼロ絶体絶命か!?と思ったところでオーブ登場!
普段のゼロなら、新世代ウルトラマンたちのピンチに現れる助っ人って感じだけど、今回逆なのが熱いところで。
にしても、「大丈夫ですか?ゼロさん」と歩み寄るオーブに対して、「オーブか!」と安堵を感じさせるトーンで喋るゼロにグッと来る。
その後のゼロの「ちょっと手を貸せよ?」に対して、オーブの「勿論です」のやりとりもとても良かった。
ゼロとオーブ。どちらも宇宙を股にかける風来坊だけど、それぞれ全く違う味付けで、いい感じに正反対な感じになってるのがいい。

本作放送開始前は、タイトル的にオーブ、ゼロ、セブンしか出てこないと思ってたから、ゾフィー隊長やジャックさんの登場は嬉しいサプライズ。
ゾフィー隊長とジャックさんは、それこそ長い付き合いだけど、あんまり絡んでるところ見たことないので、会話の場面は割と貴重かも。
にしても、宇宙に広がる邪気がレイブラッドのもの酷似していると聴き、ジャックさんが「怪獣使い…」と反応するところにゾクゾクした。
怪獣使い…って、ただ言わせたいだけだろ!と思わはなくもないが、そこは秘密。
レイブラッド星人が関わっているとすれば、ゼロ一人では…ということで、ウルトラ兄弟が出動ということは、熱い共闘が見られそうだ。

惑星ヨミでの戦いは、いかにもスタジオのセットで撮ってます感が否めないけれど、派手なエフェクトのお陰でかなり見応えのある戦闘になってる。
そういう意味でも、ライトニングアタッカーの登場は大正解だな。雷撃エフェクトで、格闘を派手に演出できるしね。
ウルトラマン、怪獣共に殺陣もケレン味があってかっこいいのも◎。ジュダ・スペクターのマントを翻しながらの格闘はかなりかっこいい。
にしても、あのゼロと、強豪怪獣を倒してきたオーブが、ここまで押されるって、この亡霊怪獣らはどれだけ強いんだ!?

そんな中、オーブが「一気に片をつけましょう!」と言うものだから、連携技でも繰り出すかと思えば、まさかのトリニティフュージョン!
オーブトリニティは劇場版限定のみ活躍だと思ってただけに、まさかのファイトオーブにも参戦とは、嬉しいねえ。
エメリウムスラッガー登場まで、ライトニングアタッカーで凌ぐと思っていただけに、本当にサプライズもいいところ。
欲を言えば、もっとライトニングアタッカーの活躍を拝みたかったところではあるが、キメ技は前回で出しちゃってるからなあ。
しかし、2話目から、トリニティをぶっ込んでくるって、この先ホントどうなるの状態だよ。

にしても、オーブオリジンの強化形態的なオーブトリニティと、電気・雷属性攻撃特化のライトニングアタッカー。
フュージョン素材にビクトリーの力を使うか使わないで、こんなにも姿が変わるってのは面白いね。
オーブトリニティは、通常のフュージョンアップ形態と違うから、同列には語れないのだけれども。
今回は、オーブトリニティとウルティメイトゼロの揃い踏みで終了。早く二人の活躍が観たい!

次回は、ゼロ&オーブ VS ジュダ・スペクター&メカゴモラとの決戦編。そして、亡霊魔導士レイバトスの本格参戦といった感じか。
ビクトルギエル、キングジョー、バードン、グドン、ツインテール、ハイパーゼットンと、怪獣もすごいのがで攻めきたぞ!
限られた尺の中でも、これだけの物量で攻めてくるの本当に凄いわ。ウルトラマンより、こっちが息切れしそう(嬉しい悲鳴)

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  1. 2017/04/23(日) 00:44:54|
  2. 感想 ウルトラマンオーブ

獣電戦隊キョウリュウジャーブレイブ KING 3(第3話)「ガブガブリンチョ! 全員集合 」 感想

■獣電戦隊キョウリュウジャーブレイブ
KING 3 サブタイキョウリュウジャーブレイブ
KING 3 「ガブガブリンチョ! 全員集合 」 [2017年4月21日配信]
脚本:下山健人 監督:坂本浩一


前回は、KING 1と、KING 2の2話分が初回ゆえの同時配信だったけれど、今回からは1話分ずつの配信に。ちょっと物足りない…。
KING 1で、レッド、ブラック、ブルーが集い、KING 2で、グリーンとピンクが集い、そして今回全員揃って大活躍。
…てな感じになるかと思いきや、尺の都合で5人揃った途端、獣電ブレイブフィニッシュって、スピーディすぎるよ。
そして、即巨大戦になるので、非常に慌ただしく、本当にダイジェスト版を観ているような感じ。
あと、名乗りに「○○の勇者!」みたいな口上がなくて、みんな「ブレイブ!」なのも、少しばかり物足りないところで。
彼らブレイブキョウリュウレッドみたいな感じで、名前が長いので、そういう口上までやってるとテンポが悪くなるので仕方なしだが。

ただ、それでもキョウリュウジャーブレイブ固有の獣電池を使った技が出てきたり、独特の味付けはされているのが面白い。
今回、グリーンとピンクが使った獣電池。激辛攻撃と、テコンドー攻撃と言った韓国ならではの攻撃なのは良いね。
しかし、BGMとかぶってて、音声が聞き取れなくて、何て名前の獣電竜の電池なのか分からなかったのが残念。
字幕版だと、激辛攻撃がコチュタトル。テコンドー攻撃がテコンドントスになってたが。
字幕版と、吹替版だと、獣電竜の名前が全然違うのは、こういうときちょっと面倒だな、と思った。

にしても、本家キョウリュウジャーと、キョウリュウジャーブレイブとで、明確に違いを出してきたな、と思ったのはチームのあり方。
本家は、一人一人でも超強い戦士が連なることで完成する戦士の集まり”戦隊”であることを常に強調していた。
それに対して、こちらは、兄弟みたいだとアットホームな感じの集まりを強調しているのが大きな違いかな、と。
ジュヨンが、メンバーとユニフォームがお揃いで喜んでいたのも、今思えばそういう雰囲気を出すためのものだったのかな、と。
兄弟戦隊でもなければ、家族戦隊でもない戦隊で、こういう雰囲気を出す戦隊って、珍しい印象。
でも、兄さんと生き別れて一人で生きてきたからこそ、兄弟が一辺にできたみたいだと喜ぶジュヨンは微笑ましかったと思う。

ジュヨンの兄さんは、現状としては何者か分からないけれど、レッドに生き別れの兄がいるって、ちょっとジュウレンジャーっぽい。
とは言え、ジュウレンジャーのゲキは、ブライが復活するまで自分に兄さんがいることすら知らなかったけれども。
しかし、幼いころに生き別れたがゆえに、兄さんの顔を知らないというところは、共通しているところではあるかも。
宇宙傭兵としてネオデーボスに自分を売り込んでいるジュヒョクが、ジュヨンの兄さんだとすると、ますますジュウレンジャー感。
戦隊の敵として現れるが、戦隊を共通の敵とする悪の組織とは、協力関係にあっても完全に仲間じゃないところとか。
にしても、竜の子を自称するジュヨンと、竜の痣が首にあるジュヒョク。正直、全く無関係とは思えない。

あと、本家と違うなというところは、この展開はこうやったらこう盛り上がるみたいなロジカルな筋道を立てての脚本じゃないところかな。
本家は勢い任せに見えて、何故そうなるのかという理由付けがきちんと用意してあったんだけど、こちらはそういう理由付けがない印象。
理由付けよりも、勢いで見せないといけない本作からすると、イケイケドンドンな下山先生は正しい人選だったのかもしれない。
三条先生は、少々理屈っぽいところあるというか、何かとセリフで説明しすぎるきらいがあるからね。
下手に説明を盛り込んでいると、15分じゃあ尺が足りないしね。適材適所を考えると、これで良かったのかも。

次回は、宇宙傭兵ジュヒョクこと、ゴールドが本格参戦!”恐竜”の戦隊の追加戦士が、最初は敵として出てくるのはもはや鉄板か。
にしても、声優としてとは言え、山本匠馬さんが遂にスーパー戦隊に参戦というのは感慨深いものがある。
魔戒騎士を演じ、仮面ライダーを演じ、光人を演じ、そして今度はスーパー戦隊ですからね。声の出演のみとは言え嬉しいかぎり。
山本匠馬さんが演じるヒーローって、どこか融通がきかない堅物って印象があるけれど、今回はどうかな。


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  1. 2017/04/22(土) 21:38:26|
  2. 感想 獣電戦隊キョウリュウジャーブレイブ

ウルトラファイトオーブ 親子の力、おかりします! 第1話 感想

■ウルトラファイトオーブ 親子の力、おかりします!
 ウルトラファイトオーブ
第1話 脚本:足木淳一郎 監督:坂本浩一


「ウルトラマンオーブ THE ORIGIN SAGA」の最終回以来、約1ヶ月ぶりのオーブ新作!『ウルトラファイトオーブ』、遂に始まりましたね。
劇場版も無事封切りし、オリジンサーガも無事完結。この1ヶ月間オーブなしの生活だったので、オーブロスが酷くて酷くて…
ウルトラマンシリーズ見だすと、オーブが!ってなるので、なるべくこの1ヶ月間はウルトラマンシリーズは見ないようにしてきたんですが。
ようやく、謎の禁欲生活から解放されるし、オーブロスからも解放されるので、ちょっとホッとしつつ、滅茶苦茶ウキウキです。

何と言っても、満を持して坂本浩一監督のオーブが観られるわけですからね。とんでもねえ、待ってたんだ!状態ですよ。
本編には満足してはいるものの、坂本監督の不参加は少々残念に思うところがありましたからね。
坂本監督も、忙しい方なので仕方ないと思いますが。それでも粋な坂本演出によるオーブは観てみたかったですよ。
そういう意味では、ホント念願かなってってところではあるんですよね。
ウルトラファイト系のアクション主体の作品なら、尚のこと坂本監督向きだと思いますしね。
そういう意味では、本編よりもおあつらえ向きの場での登板ということになるのかもしれませんね。

そんな訳で、ウルトラファイトオーブ。感想行ってみましょう。1話3分なので、語ることあるのか!?というところではありますが頑張ります。
続きを読む

テーマ:ウルトラマン - ジャンル:サブカル

  1. 2017/04/18(火) 00:23:50|
  2. 感想 ウルトラマンオーブ

獣電戦隊キョウリュウジャーブレイブ KING 1(第1話)、KING 2(第2話) 感想

■獣電戦隊キョウリュウジャーブレイブ
 キョウリュウジャーブレイブ
 
遂に配信がスタートいたしました『獣電戦隊キョウリュウジャー』の正統な続編、獣電戦隊キョウリュウジャーブレイブ
正直本編放送から4年経ってから、続編が作られるとは夢にも思わなかったので、正直ビックリです。
スーパー戦隊で続編的な作品ってこれまでなかったというか、戦隊VSシリーズか、帰ってきたシリーズぐらいですし。
Vシネマ以外で、戦隊の続編作られるというのも驚きですが、日韓合作で作られるというのもまた驚きで。

そもそも、獣電戦隊キョウリュウジャーの韓国語吹替版「パワーレンジャー・ダイノフォース」が、韓国で大ヒット。
それも、社会現象レベルで大ヒットしてて、それを受けての日韓合作というのも凄いもので。
ホントに?と疑いたくなるところですが、東映とバンダイが直々に動いてるからにはホントなのでしょう。
(東映とバンダイのフットワークの軽さには頭が下がる思いで……)
キョウリュウジャーは、ここ近年で一番ハマったスーパー戦隊なので、嬉しいかぎりではあるんですけれども。
自分の好きな作品が、国境を越えて支持されて、尚かつそれが元で続編が作られるとか、最高じゃないですか。

その上で、本家に引き続いて坂本浩一さんが監督を務め、佐橋俊彦先生が音楽担当を務めてるのもいいですね。
お陰で、思いのほか本家の雰囲気を継承していたのは嬉しかったです
坂本演出と佐橋サウンドの相乗効果で、いい仕上がりになってたのではないかと。
キャストやロケーションも、日本から韓国に変わると雰囲気が変わってしまうのではという不安はありましたしね。
あと、本家に引き続き、千葉繁さんがナレーションを務めてくださってるところも大きいかもですね。

本家の脚本を一人で執筆された三条陸先生に代わって、下山健人先生が脚本を担当というのは、現状としては何とも。
尺が1話15分とかなり短いのと、まだ2話までしか配信されてないので、判断材料が足りてないのが現状かな。
キャラ付けや台詞回しに関しては、だいぶ「手裏剣戦隊ニンニンジャー」のときの下山テイストを感じる部分が無くもなく…
この先、どうお話が展開していくのか分かりませんが、注目していきたいところですね。
まあ、判断してる間もなく終わってしまいそうな気がしないでもないですが。

今よりも稚拙なれども、4年前に獣電戦隊キョウリュウジャーは、全話感想記事を執筆したので、今回もやれたらいいな、と。
常に配信から1週間の猶予はありますし、多少忙しくともなんとかなるかなという希望的観測でやって参りましょう。
それにしても、韓国でも今年の4月から始まったところなのに、日本でも4月からスタートできるって凄いもので。
パワーレンジャーよろしく、遅れて日本に来るのかなと思ってましたが…
本作は、東映とバンダイがガッツリ関わってるから、その加減もあるのかもしれませんが。

そういえば、OP&EDの歌詞テロップや、サブタイトルなど、本家では一切漢字を使わなかったのに、今回は漢字混じりに。
当時観てた子どもたちの成長に合わせて、漢字が入るようになったのかな?あんまり関係ないかな。
本家では、漢字を使わないからこその、秀逸なサブタイトルもあっただけに、ちょっと残念かなという想いもありますが。


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テーマ:特撮 - ジャンル:サブカル

  1. 2017/04/17(月) 23:52:00|
  2. 感想 獣電戦隊キョウリュウジャーブレイブ

【レビュー】HEAT(ヒート) Director's Definitive Edition Steelbook フランス版

HEAT DDE

去年の6月以来に買った『EX_MACHINA』以来の、久しぶりの海外盤Blu-rayのレビュー記事になります。
今回購入したのは、今年の3月に日本でも発売になったアクション映画『ヒート』の新盤
日本では、制作20周年記念盤と謳われて発売になった仕様のフランス版になります。
ずっと発売を楽しみにしてたので、ようやく発売になったのが非常にうれしかったです。

映画『ヒート』の概要としては、1995年に製作されたマイケル・マン監督のクライムアクション映画。
犯罪組織のボスと、敏腕刑事の宿命的な出会いと対決を描いた渋い作品です。
アル・パチーノとロバート・デ・ニーロの熱い演技合戦もこの作品の魅力のひとつ。
『ダークナイト』や、『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』も影響受けていることで有名。
アメコミヒーロー映画ファンも観ておいて損はない作品ですね。

旧盤のコレクターズ・エディションが発売になった2012年頃は、まだBlu-ray環境が整ってなかったので保留。
Blu-ray環境を整えた頃には、いつでも買えるものだと思っていたのと、他にも買うものがあったので保留。
そんな感じで保留を繰り返したら、いつのまにかプレミア価格にみたいなことに。
買っときゃよかった…と、2年ぐらい後悔してたので、新盤の発売は泣いて喜びましたよ。

ただ、発売の話を聞いたときには、海外盤で買うつもりみたいなものは全然なく、日本盤を普通に買うつもりでした。
でも、日本盤より全然安いうえに、日本未発売のスチールブック仕様もあると聞いたら、思わず注文してました。
海外盤のスチールブックを一度も買ったことがないので、いい機会かな、と。
海外からの輸送なだけに、輸送の段階で傷とか付いたら…みたいな感じで、不安もありましたけれど。
何事もなく届いて、動作の確認も完了したので、そんな訳でレビューしてみようかと。



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テーマ:Blu-ray Disc - ジャンル:映画

  1. 2017/03/22(水) 00:27:05|
  2. 洋画Blu-ray レビュー&販促
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