Crow's Note

観たモノ(特撮、映画、アニメ)の感想などを勝手気ままかつ、不定期的に綴る隠れ家系語りBlogです。

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シャドーに永久の安らぎを… ウルトラマンジード 第15話「戦いの子」 感想

■ウルトラマンジード
第15話 戦いの子
第15話「戦いの子」[2017年10月14日放送]
脚本:根元歳三 監督:市野龍一


今回のお話は、第11話、第12話と対になるお話というか、言わば「クルトアイデンティティー」とも言えるお話だったのかな、と。
人間としての19年間が朝倉リクという存在をかたち作ったように、戦いの日々がクルトという存在をかたち作ったというか。
寧ろ、”ガブラ・カーノ(戦いの子)”としての誇りと、過酷な戦いの日々以外に、彼の存在を肯定しうるものがなかったというか。
仲間を喪うような過酷な戦いの中でしか生きられず、そんな仲間の無念さを背負ったクルトに、他の生き方など選べるはずもなく…
そして、仮に選べたとしても、信じた道以外の道を選ぶには遅すぎたが故に、悲しい選択を選ばざるを得なかったのかな、と。

しかし、そんなクルトの悲しい選択も、彼なりの”決められた自分のSTORY”に抗ったからこその結果なのかなとも思えるのですよね。
母星の最終兵器であるゼガンと共に消滅することを選ぶことで、ガブラ・カーノとしての運命から解放されたように…
本当にガブラ・カーノとしての生き方を迷わず選ぶとしたら、決して自決のようなかたちで、最期を迎えることはしなかったはず。
かつて、ウルトラセブンを欺いたシャドー星人のように、ジードたちを欺いてでも、生きて自分のすべきことを全うしようとしたはず。
けれども、敢えて死を選ぶことで戦いの連鎖を断ち切り、他者から奪うだけの呪われた運命を終わらせた。
そんな風に、僕には思えてならなかったです。戦いの連鎖の中に安らぎはないことは、彼が一番よく知っているでしょうから。

それでも、クルトは、もっと早くモアに出会えていたら、悲しい選択を選ぶことなく、ゼナ先輩のように共に生きる道も選べたのかな、と。
そう思うと、やはり頑なに”決められた自分のSTORY”を貫いた結果が自決と、捉えるべきなのかな、と…
シャドー星人としての誇りを捨てて他者との共存を選ぶよりも、自決覚悟で戦うことで、ガブラ・カーノとしての誇りを証明したというか。
どんなに、モアやゼナ先輩の言葉が、その胸に響いたとしても仲間たちの誇りを守るためにも立ち止まれなかった。
死んでいった仲間たちに報いるためにも、自らの信念のためにも、それ以外に選ぶ道はなかったのかなあ、とも…

結局、クルトの選んだ結末は、抗ったからこその結末なのか、貫いたからこその結末なのかは、正直分かりかねるところではあります。
だが、どちらにしても、クルトの死をただ見届ける他なかったゼナ先輩からすれば、これほど無念なことはないでしょうけれども。
彼の教えが、結果的に最後の教え子までも死に導いてしまった訳ですから。
そんな明日を見たくないからこそ、他者と共に生きる道を選んだはずなのに、こんな悲しい結末になってしまった訳ですから。

共に他の星の人間同士の共存の明日を捜すこともきっとできたはずなのに…

そんなクルトの死を見届けた際のゼナ先輩の無念そうな表情。とても忘れがたいです。普段、決して表情を崩さないからこそ、余計に。
そして、彼に自分の言葉が届かなかったと無念そうに語るモアの表情も…
しかし、それ故に他の星の人との共存を諦めたくないとするモアの「でも…」も、とても響くものがありました。
AIBという組織のあり方を変え、偽りではない本当の笑顔を、クルトから引き出すことが出来た彼女ならば、いつかは…
どんなに無念な思いをしても、それでも諦めたくないと言えるモアの芯の強さは、本当に素敵だなって思いました。

にしても、揺らぐことのない想いの前では、どんなに強化されたウルトラマンも為す術がないというのは、挑戦的な展開だった気がします。
パワーアップを遂げたゼロとジードでも、覚悟を決めたクルトを信念を折ることは叶わなかった訳ですから…
仮に救えたとしても、想いが通じたとしても、他の道を選べないクルトにはまた同じ道を選んだことでしょうから…
どんな力を行使してもジードたちにとっては積みの展開だったというのは、結構攻めたお話だったように思えます。
そういう意味では、今回のお話は問題作だったのかもしれません。

しかし、今回のお話、ゼガンの召喚装置が地球になければ起こり得なかった話と思うと、ただの地球人視点で観ると、超いい迷惑というか。
異星人が地球で勝手なことやってるから、こういう悲劇が起こるというか。
AIBの存在が、如何に大勢の地球人を不幸にしているか自覚するといい。と言わざるをえない部分もあるような気がします…
AIBのなりたちからすると、そう他人事みたいなことも言ってられない気もしますが…

にしても、AIBサイドのお話になると、その回におけるキーパーソンに、ほぼリクが絡まず、話が進むのはどうにかならないものか…
多少の絡みはあっても、リクがキーパーソンの行動の背景を知らぬまま話が進んでしまうので、どうなんだろうなあ、と。
しかし、ゼナ先輩のほうから、リク=ジードに「頼む」と言ったことは、大きな関係の進展とは言えそう。
それでも、信頼する後輩であるモアが信じる相手(=リク)を信じただけで、直接の信頼をおいた訳ではないのかもですが。
ゼナ先輩にとっては、ウルトラマンジードにして、モアの幼馴染ということしか知らない相手ですからね。リクって。


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テーマ:ウルトラマン - ジャンル:サブカル

  1. 2017/10/19(木) 22:37:36|
  2. 感想 ウルトラマンジード

2人のシャドー星人の因縁とは!? ウルトラマンジード 第14話「シャドーの影」 感想

■ウルトラマンジード
第14話 シャドーの影
第14話「シャドーの影」[2017年10月7日放送]
脚本:根元歳三 脚本:市野龍一


前回の予告を観る限りだと、もう1人のシャドー星人・クルトを通じてゼナ先輩の過去が掘り下げられるのかな、と思ってたんですが…
実際はそうはならず、実際はモアをヒロインとして補強するためのメイン回だったような気がします。
それでも、ゼナ先輩の過去の一部がクルトを通じて明らかになったり、ゼナ先輩回とも言える回でもありました。
ゼナ先輩の格闘アクション。その中でも特に鮮やかな後ろ回し蹴り…あまりに綺麗すぎて思わず見惚れるほどでしたし。
にしても、役柄上表情を崩せないとは言え、表情をほぼ変えずにアレだけ派手に立ち回れるゼナ先輩役の岩田栄慶さん凄すぎます。

そして、もう1人のシャドー星人・クルトを演じた鈴木裕樹さんも、岩田さんに負けず劣らず演技もアクションもこなしてたのが素敵でした。
純朴な雰囲気と屈託のない表情でいい人を装うも、本当はシャドー星の再興を目指す戦士という役も、かなりハマってたように思います。
絶対に渋い表情を崩さない代わりに、その心に裏も表もないであろうゼナ先輩ともいい対比になっていたと思いますし。
まさに天使の顔をして、心で爪を研いでるヤツを地で行く演技で、お見事の一言につきます。
クルトが偽りの笑顔を使う戦士ということで、人を見た目で判断してはいけないというところも、『ジード』らしい展開だったように思います。

ただ、そういう反社会的な思想を持った宇宙人が、無法な宇宙人を取り締まる異星人捜査局に所属しているというのは、いかがなものかと。
クルトの辞令が、彼の偽造ではなく、実際に下りたものとするならば、AIBの人事の目はあまりに節穴だった可能性が出てきますし…
そもそも、シャドー星人の最終兵器を操るコントロールデバイスが地球にあるというのもどうかと思いますしね…
回を重ねれば重ねるほどに、無能めいた組織に見えてくるAIB。正直、大丈夫なんでしょうか?
そういう天使の顔をしたシャドー星人の戦士を、無理にAIBに所属させずとも話を成立させることは可能だったと思うので、なんだかなあ、と。

にしても、あっさりとモアが星雲荘に招待されたのは意外でした。ジードであることがバレた以上、秘密にする必要もないという判断みたいですが。
しかし、リクがライハと共に住まう場所に招待されたことで、妙に空回りしてるモアがだいぶ痛々しくてアレでしたが…
それでも、2人っきりの青春の思い出に、実はペガも加わっていたというのは、少し笑いつつも、少し可哀想だなあ、と。
ただ、中学生時代のリクをそんな暗いところに連れて行って、モアは一体どうするつもりだったのか…?

それはさておき、直後ではないとは言え、田口監督回の後ではどんな監督回も見劣りしてしまうのでは?と思っていましたが全くの杞憂でした。
地に立ち込める靄の中を泳ぐ時空破壊神ゼガンの姿は、水面を泳ぐ魚か、水棲動物かのような感じがグッと来ましたし。
対象物を時空へと飲み込む光線や、異次元の穴のエフェクト、そして、それの合成などかなり気合が入っているようにも思えました。
今回、いつも以上に、ミニチュアの造形も素晴らしく見えたというか、吃驚するほど密度の高いものが造られていたのが驚きでした。
しかし、ミニチュアに液体窒素か、ドライアイスの煙を流すことで、あんなに得体の知れない風景が出来るとは思いもよらず。

…少し、いや、だいぶ市野監督のこと侮っていた気がします。個人的に市野監督回は好きな回が多いんですけれどもね。
ちゃんと観ているようで、観えてないはまさにこのことか、と少しばかり思いました。

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テーマ:ウルトラマン - ジャンル:サブカル

  1. 2017/10/12(木) 22:45:42|
  2. 感想 ウルトラマンジード

レムが記憶喪失に!? ウルトラマンジード 第13話「レストア・メモリーズ」 感想

■ウルトラマンジード
第13話 レストア・メモリーズ
第13話「レストア・メモリーズ」 [2017年9月30日放送]
脚本:足木淳一郎 監督:池田遼


今回のお話は、事故で記憶喪失になってしまったレムに、これまでのジードの戦いの記録をインプットし直すという体での総集編。
要点をテンポよく纏めつつ、新しい展開への布石も投じてくる感じは、やはり『列伝』の雰囲気を匂わせるところがありました。
特に、今回はゼロのナレーションによる解説もあったので、より『列伝』の風味が感じられるところがあったようにも。
にしても、リクとペガが星雲荘内で野球に興じた結果、打球がレムに直撃して、記憶喪失に…ってどういう筋書きかと(笑
前回まで、自己喪失に陥ってた少年がやらかしたとは思えぬ能天気な展開に笑いました。

にしても、今回のサブタイである”RE”store ”M”emoriesの頭文字を取るとレムになるのもあってか、完全にレムのメイン回という感じでしたね。
しかし、記憶喪失というのは、言うことを聞かないリクたちに釘を刺すためのレムのお芝居という展開は、ちょっとやられましたね。
ところどころ、狙ってやってる?と思うような言動もあったので、そういう意味で十分考えうる展開ではありましたが。
それを踏まえても、リクを諭すときのレムの穏やかな声とか、ネタバラシするときの茶目っ気とか、ちょっと素敵というか、可愛かったですね。
しかし、これまで事務的な言葉しか話さなかったレムが、マスターを出し抜くほどに人間性に目覚め始めようとは…何フラグ?

でも、言っても聞かないリクを諭す目的だったとは言え、AIがマスターを欺くというのは、少しばかり不穏な香りもしてきます。どうなるなることか。
ふれあいを通して絆を深めていく仲間たちを見て、人間性に目覚め、自分にも身体があれば…という流れだから、不穏なことにはならないか。
でも、レムのような優しいAIが身体が持とうものなら、新しいヒロインになりかねないので、そういう意味では…不穏な展開に?
不穏という意味では、最後にタコのぬいぐるみがぶつかった衝撃が、レムに何か影響を与えてそうなところが…
どうなってしまうんでしょうね。レムは…?レムがきれいなおねえさんになって現れるなら嬉しい限りです。

それはさておき、レイトによって、ライハとペガに、モアがAIBのエージェントであることを知られてしまうというのは、ちょっと意外な展開でした。
レイトの反応から察するに、星雲荘のメンバーにはモアの正体は周知の事実だと思われていたみたいですが、決してそんなことはなく…
モアをAIBのエージェントだと知ったライハとペガは、この先モアとどう接するようになるのか、とても気になります。
特にペガは、異星人捜査局と聞いて慌ててる様子だったので、どうなるんでしょうね。
いろいろと今後の展開が気になるところであります。

次回からはいよいよ後半戦。ジードとゼロに、どんな運命や激闘が待ち受けているのか、とても楽しみです。


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テーマ:ウルトラマン - ジャンル:サブカル

  1. 2017/10/04(水) 23:03:11|
  2. 感想 ウルトラマンジード

”リク”の名に込められた願いとは? ウルトラマンジード 第12話「僕の名前」 感想

■ウルトラマンジード
第12話 僕の名前
第12話「僕の名前」 [2017年9月23日放送]
脚本:安達廣高 監督:田口清隆


名付け親である朝倉錘(スイ)と出会うことで、自らのルーツと、自分の名に込められた願いを知り、再起を果たすリク。
錘の祈りをきっかけに得た新たな力で、錘を守り通し、ウルトラマンとしての自信を取り戻すドラマ。お見事でした。
例え、出生が呪われていようとも、本人が歩んできた道と、出会ってきた人々が確かな自分を確立させてくれる。
自らを必要としてくれる人の思いが、自らのアイデンティティーを支えてくれるというのは、いい落とし所だったな、と。
ただ、リクのアイデンティティーに対する積み重ねがもっと強固ならば、もっと重厚なドラマになったのかな、と。

これまでリクという一人の存在としての積み重ねがやや希薄だったために、今回のドラマが少し腑に落ちてない部分もあって…
ウルトラマンジードではなく、朝倉リクとして立ち上がるなら、もっとリクが何者なのかを綿密に描くべきだったのではないかと。
彼が歩んできた19年間が、彼のアイデンティティーを支えてくれるとするなら、その19年間を描く必要があったというか。
19年間の全てでなくとも、リクがどう生きてきたのか。何に支えられてきたのか。そこが肝心だったと思うわけです。
錘に出会って、自分の名に込められた願いを知るだけでは、アイデンティティーの確立には弱いかな、と。

というか、ほぼ全て錘の説明的なセリフで、リクのルーツを片付けてしまったのがとても勿体なかった気がするんですよね。
ただ、錘を演じる寺田農さんの重厚な演技によって、物凄く説得力ある感じに仕上がっていたので、そこは良かったかな、と。
それ故に、寺田農さんの演技と雰囲気に、今回のドラマは支えられすぎな印象もあったかな、と。
リトルスターの発症がなくても、錘のあの雰囲気なら、リクの全てを見透かせていても不思議ではない感じはしますし。
仮に、ウルトラマンキングの人間態でしたとか言われても、納得できるだけのものがありましたし。

にしても、錘が見透かしたリクのベッドの下に隠されたものとは、一体何だったんでしょうかね。とても気になります(ゲス顔
何が隠されていたとしても、リクが年相応にベッドの下に何かを隠す男の子であるというのが分かったのは良かったかも。
ギャグ描写とは言え、そこが一番、リクが一人の男の子である証明になっていた気がするんですよね。
模造されたウルトラマンでもなく、人為的に作られた生命体でもなく、一人の男の子なんだというのを強く感じられたというか。
しかし、隠しているものによっては、ライハのリクに対する評価が変わってくるので危ないぞ!?(何

一人の男の子としてのアイデンティティーを確立できたリクとは裏腹に、どんどんアイデンティティーが失われていく伏井出ケイ。
SF作家としてのアイデンティティーもなく、ベリアルの側近としてのアイデンティティーも壊れてしまってどうなることやら。
身を粉にして付き従うベリアルに、個人名でなく、ストルム星人としか呼んでもらえない伏井出ケイの明日はどっちだ。
過負荷で壊れてしまっただけでなく、自らが模造品と貶した相手に空っぽだと論破され、立つ瀬がないとか…
もう、ひと思いに殺してやるのが慈悲というヤツなのではと思ったら、まだベリアルの手駒として利用されるとか、ホント不憫。

そんな中、積年のライバルであるベリアルに嫌がらせするゼロと、そんなゼロに捨て台詞を吐くベリアル。なんなんだ、こいつらは。
積年のライバルすぎて、ドタバタコメディのコンビみたくなってませんか。本当に死戦を何度も繰り広げてきた間柄なんでしょうか。
こういう描写を観ると、本当はゼロってベリアルのこと嫌いじゃないのではとか思ってしまいますね。
しかし、大人げない二人のウルトラマンの片方が兄貴分で、片方が親父とか、リクも苦労するなあ…と(笑

それを思うと、健全な男の子としてリクが真っ直ぐ成長できたのは本当に良かったな、と思います。

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テーマ:ウルトラマン - ジャンル:サブカル

  1. 2017/09/29(金) 23:18:40|
  2. 感想 ウルトラマンジード

【雑記】ありがとう、名古屋テレビ




9月24日放送の『ヘボット!』の最終回をもって、40年間連綿と続いた名古屋テレビ制作のアニメ枠が終了してしまったようで。
『ヘボット!』は観てなかったんですけれど、幼いの頃にとてもお世話になった枠だったので、とても寂しいな、と。
お世話になったというか、育てていただいたというか、成長と共に一緒に歩んできたような枠でしたからね。
それ故に、自分が幼い頃観てた枠が、今の世まで続いていたことに若干の驚きを感じている部分もあります。
寧ろ、どこかで途切れてしまっていたものだとばかり。

しかし、今後こそ途切れるというか、枠そのものが終了というかたちとなってしまった訳ですけれども…

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テーマ:アニメ - ジャンル:サブカル

  1. 2017/09/26(火) 01:23:45|
  2. 感想 アニメ
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その対象は、特撮作品、映画、アニメ…etc.
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